Case
納入事例

従来のホワイトボード型を刷新。
視認性がUPし記入忘れも減!

日本総合住生活株式会社 様

従来の行先表示ボードをデジタル化した 行先表示システムをご導入いただきました

日本総合住生活株式会社様では以前まで、社員の外出先の共有方法としてホワイトボードの行動予定表を使用していました。会社全体でDX化の取り組みを開始したことから、デジタル版の行動予定表である行先表示システムを導入しました。本システムを導入した目的をはじめ、効果や今後の展望について、設備課課長の高間様にお話を聞きました。

課題・お悩み

  • 手書きなので文字が小さく読みにくい
  • マグネットが煩雑に貼られていて見栄えが悪い
  • 記入忘れがある

解決

  • デジタル表示で視認性UP
  • 表示機能はモニターに集約しており見た目もスッキリ
  • 3週間前から予定を入力でき、入力忘れ削減に成功

導入の決め手を教えてください

会社全体でDX化の取り組みを開始しデジタル化された行先表示システムに注目しました。事務所には柱が少なく掲示物を貼るスペースがないので、モニターに機能が集約したこのシステムしかないと思いました。既製品と違い、表示する項目や構成に私たちの要求事項を取り入れられる点も良かったです。打ち合わせでは十分にコミュニケーションをとることができ、満足できる結果になりました。

導入後、どのような変化がありましたか

ホワイトボードの予定表と違い、先の予定を登録しておくことができるので、記入忘れが格段に減りました。またデジタル化したことで、社員の追加や変更が簡単になったのも良かったです。

今後の展望をお聞かせください

使ってみることで更新したい箇所も出てきたので、バージョンアップの計画をしています。機能追加や表示の変更が可能なところは、デジタル化の良いところですね。他拠点でも興味を持たれており今後紹介も行っていく予定です。

日本総合住生活株式会社 名北支店 様

賃貸および分譲の集合住宅団地の住環境整備や、住居者のための生活サポート、セーフティネット維持など、管理組合および都市機構の要望に添う形で、数多くの事業を手がけている。

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